Cybozu Garoon運用ルール(理事向け)

グループウェア開設の主旨

本後援会では、主催している事業内容の情報共有などを目的として、理事とのコミュニケーションを円滑とするために2019年度よりグループウェア(Cybozu Garoon)を導入いたしました。

そのため、グループウェアの適切な使用にあたり、当後援会では以下の運用ルールを設けます。よくお読みいただきご理解とご協力をお願い致します。

Cybozu Garoonとは

詳細につきましてはサイボウズ社のサイトを御覧ください。

Cybozu Garoon

適用範囲

グループウェアのアカウントは、理事会員のみに発行しております。

使い方、ルールなど

使用方法などをまとめました。サイズが大きいためパソコン上で確認するようお願いいたします。

免責事項

東京高専後援会は、参加者が管理対象のグループウェア利用を通じて発生した一切の損害について、いかなる責任も負いません。また、利用者間のメッセージ送受信に関する個別の紛争が発生しても一切関知いたしません。